= Rinza RDF Repository = {{{ #!html
}}} Rinza RDF Repository は[http://www.w3.org/RDF/ RDF(Resource Description Framework)]のステートメントを保持するデータベース管理システムです。クライアントAPIを使い、ネットワークを経由して接続するサーバ型アプリケーションとして動作します。 ''' よりシンプルな [/trac/semi-structured-db 半構造データベース SSDB] もご覧ください ''' * [wiki:Feature 特徴] * [wiki:ForUser 利用者向け情報] * [wiki:ForDeveloper 開発者向け情報] === RDF についての情報 === [http://www.w3.org/RDF/ RDF(Resource Description Framework)]は[http://www.w3.org/ W3C(World Wide Web Consortium)]が策定したオープンな仕様です。 RDFを使うことで、大規模なカタログデータベースから、RSSのようなデータ流通のようなしくみまで様々なアプリケーションを統合することが出来ます。 [wiki:RelatedLinks RDFに関するリンク] RDFデータベースとリレーショナルデータベースの比較については以下のページに解説があります。 [http://www.tyzoh.jp/contents/RDFDB.html 大量の非定型データを管理するのに適したRDFデータベース] == お知らせ == 最近のサイト内の出来事については [/trac/rdf-repo/timeline タイムライン] をご覧ください。 * __2006/12/21__ [/download/Rinza_RDF_Repository-1.1.5.zip Rinza RDF Repository 1.1.5] を公開しました。 ([wiki:feature_1.1.5 1.1.5での変更点])[[Image(WikiStart:new.png)]] * __2006/10/31__ [wiki:DataSpiderAdapter DataSpider adapter for Rinza RDF Repository]をリポジトリに追加しました。 * __2006/10/12__ [wiki:Appliance Rinza RDF Repository Appliance] がダウンロード可能になりました。 * __2006/10/12__ Rinza RDF Repository 開発サイトをオープンしました(当サイト)。 * __2006/08/28__ [/download/Rinza_RDF_Repository-1.1.4.zip Rinza RDF Repository 1.1.4] を公開しました。 == ライセンス == ソースコード形式、バイナリコード形式を問わず [[BR]]__Rinza RDF Repository のプログラムコード・関連資料__の全部あるいは一部を入手する場合には、[[BR]] '''「Rinza公衆使用許諾契約書」'''[[BR]]の内容を受諾する必要があります。 * [http://www.tyzoh.jp/rinza/licenses/LICENSE-1.0.txt Rinza公衆使用許諾契約書] : 事前に必ず参照し内容を確認してください。([http://www.tyzoh.jp/rinza/licenses/LICENSE-1.0.en.txt Rinza Public License Agreement