Rinza RDF Repository
Rinza RDF Repository は RDF(Resource Description Framework)のステートメントを保持するデータベース管理システムです。クライアントAPIを使い、ネットワークを経由して接続するサーバ型アプリケーションとして動作します。
よりシンプルな 半構造データベース SSDB もご覧ください
RDF についての情報
RDF(Resource Description Framework)は W3C(World Wide Web Consortium)が策定したオープンな仕様です。 RDFを使うことで、大規模なカタログデータベースから、RSSのようなデータ流通のようなしくみまで様々なアプリケーションを統合することが出来ます。
RDFデータベースとリレーショナルデータベースの比較については以下のページに解説があります。
お知らせ
最近のサイト内の出来事については タイムライン をご覧ください。
- 2006/12/21 Rinza RDF Repository 1.1.5 を公開しました。 (1.1.5での変更点)
- 2006/10/31 DataSpider adapter for Rinza RDF Repositoryをリポジトリに追加しました。
- 2006/10/12 Rinza RDF Repository Appliance がダウンロード可能になりました。
- 2006/10/12 Rinza RDF Repository 開発サイトをオープンしました(当サイト)。
- 2006/08/28 Rinza RDF Repository 1.1.4 を公開しました。
ライセンス
ソースコード形式、バイナリコード形式を問わず
Rinza RDF Repository のプログラムコード・関連資料の全部あるいは一部を入手する場合には、
「Rinza公衆使用許諾契約書」
の内容を受諾する必要があります。
- Rinza公衆使用許諾契約書 : 事前に必ず参照し内容を確認してください。( Rinza Public License Agreement <ENGLISH TRANSLATION>)
ダウンロード
- 最新リリースパッケージ : Rinza RDF Repository の最新リリースパッケージが入手できます。
- 関連ソフトウェア : Rinza RDF Repository に関連したすべてのリリースパッケージが入手できます。
バグ報告/要望
Rinza RDF Repository に関するバグ報告や新機能の要望などはページ上部の「チケットの作成」にて登録してください。
チケット登録やコメントは誰でも行えますので、ご利用ください。 その際、画面上部のメニューバーから「ユーザ設定」を選択してユーザ名(ハンドル名)を登録しておくことをお勧めします。
メールアドレスはチケット内に表示されます。メールアドレスの登録はリスクを認識した上でお願いいたします。記入しない場合は他の方と区別が付くようにハンドル名を入力していただけると幸いです。このサイトにおいてハンドル名により個人が特定されることはありません。
問合せ
ご意見・ご質問は 「お問合せフォーム」をご利用ください。
