マルチコードプラットフォーム
このページではマルチコードプラットフォームの コアミドルウェア の紹介をしています。
開発者向け情報については、ここを参照してください。
お知らせ
- 2007/10/15 マルチコードプラットフォームの最新バージョン V1.2.0 を公開いたしました。
- 2007/05/23 「東京ユビキタス計画・銀座」実証実験に参加に関するニュースリリースを行いました。
- 2007/04/11 japan.internet.com に マルチコードプラットフォームに関するコラムが掲載されました。
- 2007/03/19 ソースコードとドキュメント類のブラッシュアップを行いました。
- 2007/02/28 マルチコードプラットフォームの最初のリリース(V1.0.0)を公開しました。
ダウンロード
ソースコード形式、バイナリコード形式を問わず Jsmn備品管理アプリケーションのプログラムコード・関連資料の全部あるいは一部を入手する場合には、 「 Rinza公衆使用許諾契約書( Rinza Public License Agreement)」の内容を受諾する必要があります。 事前に必ず参照し内容を確認してください。
ダウンロードは次のページから行ってください。
問合せ/バグ報告/要望
バグ報告、ご要望、ご質問などは 「お問合せフォーム」をご利用ください。
なお、バグ・要望に関しては、開発チームがチケットとして登録します。登録されたチケットは /trac/mcodepf/report から確認できます。
その他
マルチコードプラットフォームはイベントデータベースとして「半構造化データベース SSDB」を使用しています。
その詳細についは、SSDBのページをご覧下さい。
