マルチコード相互運用電子タグ実証事業
このページでは、次のプロジェクトの成果物を提供しています。
経済産業省 平成18年度 「エネルギー使用合理化電子タグシステム開発調査事業」
テーマ2「マルチコード相互運用電子タグ実証事業」
マルチコード相互運用プラットフォーム プロジェクト
ダウンロード
ソースコード形式、バイナリコード形式を問わず Jsmn備品管理アプリケーションのプログラムコード・関連資料の全部あるいは一部を入手する場合には、 「 Rinza公衆使用許諾契約書( Rinza Public License Agreement)」の内容を受諾する必要があります。 事前に必ず参照し内容を確認してください。
「マルチコード相互運用電子タグ実証事業」で開発された「マルチコード相互運用プラットフォーム」次のところからダウンロードできます。
問合せ/バグ報告/要望
バグ報告、ご要望、ご質問などは 「お問合せフォーム」をご利用ください。
なお、バグ・要望に関しては、開発チームがチケットとして登録します。登録されたチケットは /trac/mcodepf/report から確認できます。
その他
マルチコードプラットフォームはイベントデータベースとして「半構造化データベース SSDB」を使用しています。
その詳細についは、SSDBのページをご覧下さい。
